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<description>デジカメとDV/HDVカメラで撮った飛行機の写真とビデオ映像(動画)
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<title>SONY Handycam</title>
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<description><![CDATA[<p><a href="http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/">http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/</a><br />
SONYのHandycamのホームページ。</p>]]></description>
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<title>EDIUS 3 for HDV</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/07/edius_3_for_hdv_1.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.canopus.co.jp/catalog/edius/edius3hdv_index.htm">http://www.canopus.co.jp/catalog/edius/edius3hdv_index.htm</a><br />
Windows用の比較的低価格なハイビジョンビデオ編集ソフト。</p>]]></description>
<dc:subject>01-Product</dc:subject>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2005-07-14T00:01:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/07/post_6.html">
<title>羽田空港でのテスト撮影レポート＆動画サンプル</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/07/post_6.html</link>
<description><![CDATA[<p>＜HDR-HC1 動画サンプル＞</p>

<p>　動画サンプルは、HD解像度(1920×1080)と、SD解像度(640×480）の２種類を用意しました。下記のリンクを右クリックして、「対象をファイルに保存・・」を選び、ダウンロードしてからご覧ください。<br />
　見るためには、Windows Media Pｌayer（Version 10を推奨）が必要です。ファイルサイズが非常に大きいため、ブロードバンドユーザー向けです。お使いのPCの性能により、滑らかに再生できない場合があります（特にHD解像度の方は要注意）。</p>

<p>　A. HDR-HC1 動画サンプル（Windows Media、4分55秒）<br />
　　　　・<a href="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/movie/hnd-20050710-HD.wmv">HD解像度（1920×1080) 292MB</a><br />
　　　　・<a href="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/movie/hnd-20050710-SD.wmv">SD解像度（640×480) 86MB</a> </p>

<p>　B. HDR-HC1+ VCL-HG2037Y（純正テレコン）動画サンプル<br />
　　　（Windows Media、1分37秒）<br />
　　　　・<a href="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/movie/hnd-20050710-TC-HD.wmv">HD解像度（1920×1080) 94MB</a> <br />
　　　　・<a href="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/movie/hnd-20050710-TC-SD.wmv">SD解像度（640×480) 25MB</a> </p>

<p>＜テスト撮影レポート＞<br />
（レポート中の画像は、上記「A. HDR-HC1 動画サンプル」の中のカットからキャプチャしたものです）</p>

<p>　7月10日(日)、東京地方の朝は、雲がやや多いながらもまずまずの天候。さっそく、HC1を車に乗せて、城南島へ向かいました。</p>

<p>　カメラを三脚にセットすると、改めてHC1の小ささを実感。下は、HC1に純正のテレコンを付けた時の写真です。テレコン付きだと何とかさまになっていますが、テレコンなしだとXV2で使っていたビデオ運台がとても大げさに見えてしまいます（笑）。<br />
　今まで使っていたCanon製のビデオカメラ用リモコンがHC1でも使えたのは、（本当はあたりまえなのかも知れませんが）ラッキーでした。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/hc1-camera.jpg"></p>

<p>　　城南島は、東風・南風の際、羽田空港への着陸機の進入コースにあたります。着いたときはくもり空で、絶好のコンディションとは言えませんでしたが、まずは沖合いの羽田空港を撮影。カメラの小さな液晶画面でも、ハイビジョン映像の緻密さが一目で分かります。ぱっとしない天気でも、発色はまずまず。見た目に近い、落ち着いた映像です。なお、日中のテスト撮影は全てオートで行いました。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-001.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-002.jpg"></p>

<p>　この時の風向きは東風で、午前中、順光で着陸機が撮れるシチュエーションでした。時々薄日が差すと、バックがくもり空でも、なかなかきれいな着陸シーンが撮れました。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-003.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-004.jpg"></p>

<p>　正午を過ぎる頃、風が南風に変わったところで、羽田空港の第二ターミナルに移動。まだ天気はくもり空です。まずはターミナルビルの概観や内部をテスト撮影。下の内部の映像がやや緑がかっているのは、ターミナルビルのホールの外側のガラスの色の影響を受けたためで、実際の見た目もこんな感じです。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-005.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-006.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-007.jpg"></p>

<p>　次に、出発ロビーを俯瞰撮影。たくさんの乗客でごったがえしていますが、一人一人が鮮明に映し出されることにちょっと感動。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-008.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-009.jpg"></p>

<p>　それから、第二ターミナル5階の展望デッキに向かいました。駐機している飛行機やタキシング（地上走行）している飛行機を撮影。この頃からかなり天気が良くなってきて、映像も鮮やかさを増してきました。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-010.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-011.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-012.jpg"></p>

<p>　午後5時頃には再度城南島に戻りました。天気が良いと、沖合いの羽田空港も、こんな感じに写ります。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-013.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-014.jpg"></p>

<p>　最望遠で、離陸のため滑走路に移動する飛行機を撮影。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-015.jpg"></p>

<p>　青空をバックに、飛行機の機体が西日を受けて美しく輝きます。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-016.jpg"></p>

<p>　夕方になり、だいぶ暗くなってきました。その状況でも、HC1の映像は鮮明で、微妙な色合いもよく表現できています。このあたりから、プログラムAEを「サンセット＆ムーン」に変更。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-017.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-018.jpg"></p>

<p>　日没となりました。沖合いの羽田空港の明かりがきれいに撮れています。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-019.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-020.jpg"></p>

<p>　まだ残照の残る中、着陸機を撮影。さすがにややシャープさが失われてきていますが、条件を考えるとよくがんばっていると思います。オートフォーカスは暗すぎて無理なので、フォーカスはマニュアルにして無限遠で固定しました。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-021.jpg"></p>

<p>　最後に、羽田空港第二ターミナル周辺の夜景を撮影。HC1での夜景撮影に関しては不安が大きかったのですが、これだけ写ってくれれば、私としては良しとします。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-022.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-023.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-024.jpg"></p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HCR-SAMPLE-025.jpg"></p>

<p>　以上、動画サンプルに関するレポートをお送りしました。画質に関しては、動画サンプルをご覧いただければ一目瞭然ですが、正直言って、価格およびサイズを考えると、感動的とも言えるレベルだと思いました。<br />
　HC1で撮影した映像ですが、</p>

<p>　　・従来のDVとは比較にならない、ハイビジョンならではの精細感。 <br />
　　・1CMOS機ということで心配した発色も良好。 <br />
　　・最望遠時でもクリアな映像。 <br />
　　・オートフォーカスやホワイトバランスも実用上大きな問題なし。 <br />
　　・電子式手ぶれ補正は、思ったよりも不自然な感じなく使える。 <br />
　　・弱いと思われた夜間撮影もかなり健闘。 <br />
　　・純正のテレコン（VCL-HG2037Y）は十分実用に耐える。<br />
　　　（周辺部の画像の流れや色収差もほとんど目立たたない） </p>

<p>ということが分かりました。</p>

<p>　その他、気に入った点としては、</p>

<p>　　・性能を考えると信じられないほどの小ささ・軽さで、楽に持ち運びができる。 <br />
　　・XV2と比べて液晶モニタが明るく、天気のよい日の屋外でも見やすい。 <br />
　　・手振れ補正の効き具合を、ワイコン用・テレコン用に調整できる。 <br />
　　・撮影中にズームアップする場合、オートフォーカスがよく追従してくれる。 </p>

<p>　逆に気になった点としては、</p>

<p>　　・三脚に取り付けたままでは、テープやバッテリーの交換ができない。 <br />
　　・ファインダーで見た場合の発色があまりよくない。 <br />
 <br />
があげられます。</p>

<p>　今まで、当ホームページのVideo Galleryは、CanonのXV2というDVカメラ（3CCD機）を使って撮影してきました。HC1とXV2との比較感ですが、総合的にみて、</p>

<p>　　・映像の発色や階調に関して、HC1はXV2に対抗できるレベル。 <br />
　　・解像度や精細感に関して、HC1のハイビジョンというフォーマットの<br />
　　　優位性は歴然としている。 <br />
　　・映像のストックという観点では、今後の有効利用を考えると、HC1の<br />
　　　ハイビジョンで残せるというメリットは明らか。 </p>

<p>だと判断。今までとても活躍してくれて愛着もあるXV2ですが、退役が決定してしまいました。</p>]]></description>
<dc:subject>03-HC1</dc:subject>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2005-07-16T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/07/edius_3_for_hdv.html">
<title>EDIUS 3 for HDV によるハイビジョン編集</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/07/edius_3_for_hdv.html</link>
<description><![CDATA[<p>　HDR-HC1で撮影した映像は、パソコンに取り込み編集しています。編集作業で使用しているのは、Canopusの「EDIUS 3 for HDV」（標準価格 29,800円（税別））です。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/edius3hdv_top[1].jpeg"></p>

<p>　このソフトでHDVの編集を行うために、パソコンを強化しました。</p>

<p>　＜ハイビジョン編集用PC＞<br />
　CPU : Pentium D 3GHz<br />
　Mother Board : GIGABYTE GA-8I945G PRO (Intel945G Chipset)<br />
　Momory : DDR2 512MB×2 (計1GB)<br />
　Video Card : GeForce 6600 (PCI Express、画像メモリ 128MB)<br />
　DISK: SATA 7200rpm 160GB × 2、IDE 7200rpm 240GB ×1、<br />
　　　ラトックシステム IDE-MDK2(IDE接続リムーバブルハードディスク ×1<br />
　OS: Windows XP + SP2</p>

<p>　EDIUSはパソコンにHDVの映像データ（MPEG2-TS）を取り込む際、編集に適したデータ形式に変換して取り込むために（EDIUSではHQキャプチャと呼んでいる）、強力なマシンパワーを必要とします。特にCPUは、Pentium D またはXeon 2.8GHz × 2 が必要です。</p>

<p>　上記のパソコンであれば、HC1からHDV映像データをリアルタイムに変換をかけながら、パソコンに取り込むことができます。その際、ディスク上のデータ量は、1時間の映像で約30GB（！）になります。</p>

<p>　取り込み後の編集作業は、もたつく感じも無く、非常に快適に行えています。タイトルや、フェードイン・フェードアウト・オーバーラップなどの特殊効果を設定しても、大抵は即座に結果をプレビューできます。DV用のビデオ編集ソフトを使ったことがある人なら特に違和感無く扱えるはずです。</p>

<p>　下の写真は、EDIUS 3 for HDV の画面のスクリーンショットです。かなりあっさりしたデザインですが、機能的には大抵のことはできます。私は今までVideo StadioやPremirere Elementsを使っていましたが、EDIUSに特に不都合は感じていません。むしろ、使いこなせれば、EDIUSの方がずっと使いでがあるかもしれません（ただし、きっと使いこなす域には達しないと思いますが（笑））。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/EDIUS3.jpg"></p>

<p>　実は、問題はその後にあります。編集完了後、私の場合であれば、最終結果をWindows Media形式に変換していますが、上記のパソコンをもってしても、非常に時間がかかります。</p>

<p>　HD解像度(1920×1080）、ビットレート8Mbps の Windows Media 形式のファイルに変換する場合、1分の映像の変換処理に16分ほどかかります（要は実時間の約16倍かかるということ）。この間、パソコンのCPUは100%（Pentium Dの場合はデュアルコアなので、内部の2つのCPUが両方ともフル稼働）の状態が続きます。</p>

<p>　再生に関しても、HD解像度のWindows Mediaファイルをコマ落ちなく再生するには、CPU・MEMORY・ビデオカードの性能が高いパソコンが必要になってしまいます。ノートパソコンで、ボード上のグラフィックチップを使っているようなケースでは、紙芝居のような感じになってしまい、まともに見てもらうこともできません。他の人に見てもらうことを考えると、かなりハードルが高いというのが実情。</p>

<p>　私の場合、現時点では、 </p>

<p>　　・撮影はHD <br />
　　・編集はHD <br />
　　・ホームページからの配信はHD＆SD<br />
　　　（HDのダウンロード・鑑賞が可能な人はまだまだ少ない） <br />
　　・メディアでの配布はDVD（＝SD)　（必要時のみ） </p>

<p>としています。</p>]]></description>
<dc:subject>03-HC1</dc:subject>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2005-07-16T00:01:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/haneda_airport.html">
<title>Haneda Airport Video Gallery [HDV]</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/haneda_airport.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>Comming soon !</strong></p>]]></description>
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<dc:creator>kohji</dc:creator>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/narita_airport.html">
<title>Narita Airport Video Gallery [HDV]</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/narita_airport.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>Comming soon !</strong></p>]]></description>
<dc:subject>05-NRT-HDV</dc:subject>
<dc:creator>kohji</dc:creator>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/hdrhc1video_gal.html">
<title>HDR-HC1によるVideo Gallery</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/hdrhc1video_gal.html</link>
<description><![CDATA[<p>　2005年7月、Video Galleryの撮影に使用しているビデオカメラを、CanonのXV2からSONYのハイビジョンハンディカム「HDR-HC1」に変更しました。片手で持てる（！）ハイビジョンカメラで、まさに感動的ともいえる映像が撮れます。</p>

<p><IMG src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/HDR-HC1.jpg" width="240" height="180" border="0"><br />
<A href="http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/PRODUCTS/HDR-HC1/index.html">SONY HDR-HC1</A></p>]]></description>
<dc:subject>01-About</dc:subject>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2005-08-20T00:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/post_12.html">
<title>Diaryについて</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/post_12.html</link>
<description><![CDATA[<p>日記帳というよりは雑記帳です。飛行機やカメラ、ビデオ等に関する話題を取り上げていきます。当サイトをご覧いただいているみなさん、お気軽にコメントをどうぞ。</p>]]></description>
<dc:subject>06-Dialy</dc:subject>
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</item>
<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/sony.html">
<title>JALエンターテイメント</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/sony.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.jal.co.jp/entertainment/">http://www.jal.co.jp/entertainment/</a><br />
JAL(日本航空)を「知る・楽しむ」ホームページ。JAL TV、壁紙コレクション、航空実用辞典などがあります。</p>]]></description>
<dc:subject>02-Airline</dc:subject>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2005-08-21T02:03:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/ana.html">
<title>ANA　FAN</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/08/ana.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.ana.co.jp/anafan/">http://www.ana.co.jp/anafan/</a><br />
ANA(全日空)のお楽しみ情報を集めたホームページ。保有機の写真やカレンダー付きの壁紙、スクリーンセイバーなどもあります。</p>]]></description>
<dc:subject>02-Airline</dc:subject>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/09/naritalha340000.html">
<title>narita-LH-A340-0001</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/09/naritalha340000.html</link>
<description><![CDATA[Lufthansa A340<br>
2005-08-20 成田空港（航空博物館）<br>
D70 + TAMRON AF28-300mm F3.5-6,3 XR Di]]></description>
<dc:subject>Lufthansa A340</dc:subject>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/09/naritanwa330000.html">
<title>narita-NW-A330-0001</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/09/naritanwa330000.html</link>
<description><![CDATA[Northwest A330<br>
2005-08-20 成田空港（さくらの丘公園）<br>
D70 + TAMRON AF28-300mm F3.5-6,3 XR Di]]></description>
<dc:subject>Northwest A330</dc:subject>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/10/hanedajala30000_9.html">
<title>haneda-JAL-A300-0011</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/10/hanedajala30000_9.html</link>
<description><![CDATA[JAL A300<br>
2005-09-25 羽田空港（第二ターミナル）<br>
D70 + TAMRON AF28-300mm F3.5-6.3 XR Di]]></description>
<dc:subject>JAL A300</dc:subject>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/10/naritajalwaysre_2.html">
<title>narita-JALWAYS-Resocha-0003</title>
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<description><![CDATA[JALWAYS B747 Reso'cha<br>
2005-08-20 成田空港（第二ターミナル）<br>
DMC-FZ1]]></description>
<dc:subject>JALWAYS B747</dc:subject>
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<item rdf:about="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/10/movable_type.html">
<title>Movable Typeを使って、ホームページをリニューアル</title>
<link>http://hoshizawa.no-ip.com/RW/2005/10/movable_type.html</link>
<description><![CDATA[<p>　2005年10月、当サイトの開設後初めて、ホームページのリニューアルを実施致しました。開設したのが2003年の1月ですから、約2年半を経ての初めてのリニューアルとなりました。</p>

<p>　リニューアルに至った動機・目的なんですが、３点ほどありました。</p>

<p><strong>(1) SONYのハイビジョンビデオカメラ「HDR-HC1」導入により、Video Galleryのハイビジョンへの移行を開始。これにともない、ホームページのデザインもリニューアルして、心機一転を図りたい。</strong></p>

<p>　ホームページのデザインに関しては、従来は、掲載写真がより美しく見えるものをということで、黒バックを基調としたシンプルなデザインにしていました。<br />
　リニューアルするにあたり、同じく掲載写真が映える背景色で、さらにセンスのよいデザインを目指すべく、モノトーン（明度の違うグレー）を基調にしたデザインに変更しました。画面の上には黄色のロゴや画像処理したモノクロ写真を入れ、左には鮮やかな色のサイドメニューを入れて、アクセントとしてみました。<br />
　ホームページの表示サイズに関しては、PCの画面サイズを800×600以上と想定し、800×600の画面サイズでも見やすいように調整しました。</p>

<p><strong>(2) Photo Galleyへの写真の追加が手作業となっているため、手間がかかり、タイムリーな更新ができていない。作業をできるかぎり自動化したい。</strong></p>

<p>　通常使用するデジタルカメラは、当初使っていたPanasonicのFZ1からNikonのD70へ移行しました。デジタル一眼レフのD70はさすがの高性能で、シャッターチャンスを逃すことが大幅に減った結果、私だけでなく妻や娘たちが撮影した飛行機写真のストックがどんどん増えています。中には公開したいと思う写真もそれなりに含まれているのですが、手作業でのホームページへの公開は面倒なため、滞りがちとなっていました。限られた時間の中で、Video Galley用の作品の編集もやりつつ、写真公開用のHTMLを作成するというのは厳しいものがありました。そこで、写真に関しては、作業をできるだけ自動化したいと思いました。</p>

<p>　最初はCGIのプログラムを使うことを考え、フリーで使えそうなものはないか探したのですが、こちらのニーズにあったものは見つかりません。いっそのこと自分で書くことも考えましたが、満足のいくものを作るには時間がかかりそうです。どうしたものかと思案していたところ、偶然、書店で「<a href="http://book.mycom.co.jp/book/4-8399-1595-4/4-8399-1595-4.shtml">Movable Type スタイル&コンテンツデザインガイド</a>」という本を見つけました。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/4-8399-1595-4.jpeg"></p>

<p>　<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/">Movable Type</a>というのは、最近流行のブログ(Weblog)を実現するための、メジャーなツールの一つです。昔から日記というものには拒否反応(笑)のある私は、ブログに関してはさわらぬ神に祟りなしというスタンスだったのですが、この本は、Movable Typeをブログ以外のものに活用しようという、なかなか興味深い内容の本でした。サンプルとして、商品カタログやフォトギャラリーの実現例が掲載されており、自分でCGIを書くよりはMovable Typeをベースに使う方が良さそうに思えてきました。</p>

<p><img src="http://hoshizawa.no-ip.com/RW/images/mt3-logo-small.gif"></p>

<p><strong>(3) (2)に関連して、コンテンツの内容をデータベースに登録すると、自動的に所定のフォーマットでHTML化を行ってくれるコンテンツ管理システム（CMS）を導入したい。</strong></p>

<p>　Movable Typeについて色々と調べてみると、単なるブログの構築ツールではなく、コンテンツ管理システム（CMS）として使える、とても高機能なソフトウェアであることが分かってきました。Movable Typeでは、コンテンツの内容をデータベースに登録すると、あらかじめ準備したテンプレートの指定に従い、自動的にHTMLファイルを作成してくれます。テンプレートはカスタマイズできるので、作成されるHTMLファイルのデザインを、自分の好みに合ったもの、コンテンツの内容にふさわしいものに変更することができます。テンプレートを変更すると、サイト全体のデザインを簡単に変更することができます。サイト内のページ間のリンクや、コンテンツ追加時の新着情報の更新、サイト全体としてのデザインの統一も自動的に行われます。使いこなせれば、とても画期的なホームページ構築ツールとなります。</p>

<p>　私が使っている自宅サーバーへのインストールも比較的簡単で、価格も安いことから（非商用で限定的に使うのであれば無料！）、ホームページのリニューアルにはMovable Typeを全面採用することに決定しました。</p>

<p>　ホームページのデザインに関しては、ペイントソフトを使ってホームページの完成画面を作成し、それを元にMovable Typeのテンプレートを修正するという手順をとりました。テンプレートのカスタマイズには、CSS(Cascading Style Sheets)とMovable Type固有のタグの知識が必要です。デフォルトのブログ風のデザインにはこだわらなかった（というより、むしろブログ風のデザインにはしたくなかった）ため、テンプレートのカスタマイズは予想以上に難航しました。結局、リニューアルには２ヶ月ほどもかかってしまいましたが、Movable Typeをベースとしたサイトへの移行には成功したので、今後のメンテナンスや次回のリニューアルのことを考えると、苦労したかいはあったと思っています。</p>]]></description>
<dc:subject>03-Renewal</dc:subject>
<dc:creator>webmaster</dc:creator>
<dc:date>2005-10-05T01:00:00+09:00</dc:date>
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